COLUMN

【26新卒|入社エントリ】FUSION新卒第4期生の4名をご紹介します

2026年4月に入社を控える内定者4名に、FUSIONに入社を決めた理由、入社後に成し遂げたいことを伺いました。

 

蔡 佳凌(サイ ヨシリョウ)

東京出身で、昭和女子大学環境デザイン学科に在籍しています。両親が台湾出身ということもあり、幼い頃から台湾カルチャーに親しみながら育ってきました。その経験を活かし、多様な価値観を大切にしながら学びを深めていきたいです。

入社の決め手
就職活動では「自分が心からやりたいと思える仕事」と「早く成長できる環境」の二つを軸に企業を探していました。その中で出会ったのがFUSIONです。社員の皆さん一人ひとりが前向きに自分の仕事へ熱量を持って取り組む姿に強く心を動かされました。そして、会社を初めて訪れた際に胸が高鳴り、「ここで働きたい!」と直感的に思えたことが、最終的に入社を決める大きな理由となりました。

入社後に成し遂げたいことは?
入社後はまず社会人としての基礎を早く身につけ、FUSIONの一員として信頼される存在になることを目指します。その上で、自分の強みを活かし、心を動かす広告をつくり出し、世の中に新しい価値を届けられる人材へ成長したいです。

常に学び続け、挑戦し、最後まで諦めずに取り組む姿勢を大切にして頑張ります!

 

田原 大輔

福岡県出身で、立命館大学産業社会学部に所属しています。趣味は野球観戦と旅行で、ハンドボールをやっています。

入社の決め手
広告業界への憧れ、圧倒的な成長環境、直感という3つの軸で選びました。
スポーツのコーチングや家庭教師のアルバイトの経験から、人の心を動かすことに興味があり、社会のなかで人の心を動かす広告に惹かれました。
そして、FUSIONの若いうちから挑戦できる環境と、自ら行動し学びとる文化に共感し、noteの記事や選考フローのなかで感じた「自分が働きたいのはここだ!」という直感で、入社を決めました。

入社後に成し遂げたいことは?
チームをまとめ上げ、周りから頼られるリーダーとして活躍したいです。そのために、「チャンスを掴むための攻めの姿勢」と「泥臭いチャレンジ精神」というテーマを持って、1年目からがむしゃらに走り抜けます。
新しい環境は失敗や困難がつきものですが、それらを恐れて守りに入るのではなく、主体性を持って攻めの姿勢で挑み続けることが、自分の成長につながると思っています。そして、格好つけずに泥臭く、一歩ずつ前に進んでいくことで、人から頼られるリーダーになります。

5年後10年後の自分が楽しみです!

 

イ ユンピョ

韓国・ソウル出身で、現在は明治大学情報コミュニケーション学部に在学しております。大学ではマイノリティに関するゼミに所属し、社会的少数者の課題について研究してまいりました。趣味は料理をすることで、日々いろいろなレシピに挑戦しています。

入社の決め手
FUSIONが運営している縦型メディアのタテイチの存在に惹かれました。以前より縦型でインスタのリールのような短いビデオが主流となっていることに強く共感しました。そういう点においてタテイチはこれからのメディアの変化に合わせてFUSIONならではの武器になると感じました。

入社後に成し遂げたいことは?
多様な立場や視点から生まれるストーリーを形にしていきたいと考えています。広告に限らず、人々が普段触れることのない物語を広げ、世の中に届けることが最終的な目標です。

私は今まで広告を1人の消費者として楽しみ、感動を覚えてきました。そして今、ついに私が広告を作る側になってことに大きな誇りを感じています。これからも今のワクワクする気持ちを忘れずに、自分の仕事に愛情を持って取り組んでいきたいと思います。よろしくお願いします。

 

齋藤 直希

山形県出身で、現在は関西学院大学社会学部社会学科に所属しており、メディアコミュニケーション学を専攻しています。趣味はサッカー観戦です。

入社の決め手
「何をするかより誰とするか」を軸に就活してきました。経営陣の方々に近い環境で刺激を受け、常に考え方の視座を高く持ち、より早いスピードで自己成長できると考え、入社を決めました。また、最も自分らしく就活できたことを決め手のひとつです。

入社後に成し遂げたいことは?
FUSIONをリードして行けるような存在になりたいです。成果だけでなく、より大きな組織を作っていくために、より多くの人を巻き込んで会社の成長にフルコミットしていきたいです!

常に現状の自分に満足することなく、貪欲にガムシャラに頑張っていきます!

 

FUSIONに興味をお持ち頂いた方へ

中途採用についても、複数領域で仲間を探していますので、少しでも興味のある方は、お気軽にエントリーをいただければ幸いです。